レッドカレー缶(400g)
この記事で分かること
- 商品の特徴やコスパ感
- メリット・デメリット
- アレンジ料理に活用して分かった使用感
結論から言うと…
- 高コスパ(比較対象商品は、レビュー商品の約1.5~2.5倍高い価格)
- 賞味期限が長く、常備食にも向いている
- 食べ応えのある具材は、かぼちゃのみ
※本記事は「食品」カテゴリの記事です。
※この記事では、主に次のような方へ向けて解説します。
- コスパに優れたカレー缶を探している方
- タイカレーを気軽に楽しみたい方
- 賞味期限の長い、常備しやすい缶詰を探している方
業務スーパーのアジアン特集コーナーや、海外向け缶詰コーナー等で販売されている
「レッドカレー缶」(400g)

真っ赤な見た目のカレーが印象的なタイカレー缶ですが、やっぱり辛い? 具は何が入っているの? ココナッツミルクの風味はある?など、気になる点も多いと思います。
【グリーンカレー缶】と同じく、筆者も何度か購入することがあるこの商品。
今回は、コスパ比較や料理に使った使用感などを、メリット・デメリットを交えて実食レビューします。




※パッケージ写真は、2026/7/12に撮影しています。
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商品の仕様・補足など
- 商品名:レッドカレー缶
- 商品サイズ:直径7.5cm×高さ11cm(パッケージ実測)
- 内容量:400g
- 価格:323円(税抜)
- 売り場:店舗による(購入店舗では、アジアン特集コーナーにありました)
- 原産国:タイ
- 製造者:株式会社 神戸物産
- 賞味期限:およそ1年
- パッケージ表記の要約、補足等:
- 直射日光、高温多湿を避け常温で保存
- 開缶後はガラス等の別の容器に移し替える
- アレルギー物質:大豆(義務・推奨表示品目を含む)
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- ページ1商品の紹介、商品の仕様
- ページ2商品レビュー
- 開封、注意点、メリット・デメリット等
- ページ3料理などに使った感想
- 【そのまま】レッドカレー
- レッドカレードリア
- レッドカレーうどん
- ページ4まとめ・総合評価
